いつ日本に来た?アンミカ絶賛する写真家レスリー・キーシンガポール出身

「自分の知らない多面的な写真を撮ってくれる。その自分を好きになる」というアンミカ絶賛のレスリーキーさん(48歳)はなんとラブラブ同性婚中とのことですが、めちゃくちゃ日本語がうまい!
シンガポール出身で、なぜそんなにうまいんでしょうか?
ちなみに、同棲中の彼氏ジョシュアさん(31歳)はそれほど日本語がうまくない様子。
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日本に来たのは、22歳のころ

1994年に東京に日本語を学び始めたそうです。ということは、今年で日本語歴26年。それは、ネイティブレベルで日本語が話せるわけです。
「東京写真月間1996」企画展の『留学生が見たニッポン』に参加 し、東京ビジュアルアーツ写真学科卒業。
22歳で日本にやってきて、写真は、日本で学ばれたんですね!
レスリー・キーさんを育てた、ビジュアルアーツ写真学科、おそるべし。
2001年から5年間はニューヨークを拠点にしてたのですが、その後アジアのトップアーティストを撮影するライフワークのために東京に戻ってきたとのこと。
今は、日本在住で、日本、ニューヨーク、アジア圏を活動の場としているようです!

まとめ

余談ですが、レスリー・キーさんの彼氏のジョシュアさんは、めちゃくちゃカッコいいアメリカ人。そして、このラブラブカップルは、今年7月に京都で結婚式だそうですよ!きっと、絵になるような結婚式になるでしょうねー!
これからの活躍、楽しみですね!

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