コウメ太夫/小梅太夫の今現在は?一発屋のその後の生活 アパート経営と芸人と【ボクらの時代】

出典:https://www.bookbang.jp/ippatsu/article/18

こんにちは。yamaです。

5月03日(日)の【僕らの時代】に
コウメ太夫(小梅太夫)さんが登場していました。

コウメ太夫さんといえば、
2005年の番組・エンタの神様で「チクショー」ネタ
でブレイクしたお笑い芸人ですよね!

しばらくして、テレビで見かけなくなり、
一発屋、一発芸人と呼ばれるようになっていましたね。

今現在はどうしているのか、
一発芸人としてのその後の生活やついて調べてみました。

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コウメ太夫(小梅太夫)の略歴

コウメ太夫(コウメ だゆう)

本名:赤井 貴(あかい たかし)

誕生日:1972年4月20日

出身:東京都杉並区

所属:ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA NEET Project)所属。

大学:旭川大学経済学部中退

職業:お笑いタレント

父親は、芸能プロデゥーサーの本間昭三郎、
母は元女優の深見恵子(東映ニューフェイス・第1期生)

芸能サラブレットだったんですね!

意外過ぎる事実です。

エンタの神様でブレイクした後、2006年にCDも発売し、
さらには「着うた」にも登場していましたよね。

2007年には、元OLで現在は作家の泉美木蘭さんと結婚され、
同年には長男も誕生しています。

ここまでは、本当に順調満帆ですね♪

しかしながら、残念なことに2009年に離婚をしていました(´;ω;`)

結婚していたことは知っていたのですが、離婚していたとは・・・。
びっくりです。

そして、親権をコウメ太夫さんが持っており、育てています。

コウメ太夫(小梅太夫)の今現在のお仕事

調べてみると、
アパート経営とお笑い芸人としての活動と、
2足のわらじでお仕事をしていました。

アパート経営(不動産投資)

一発屋・一発芸人となってしまったコウメ太夫さん。
マネージャーさんからの一言。

「コウメさん、そろそろ仕事なくなってくるからね。」
言われ、何とかしようと思い、始めたそうです。

全く不動産業には興味がなかったそうですが、
マネージャーさんのご実家が不動産関係をしていたことから、
始めたそう。

その不動産への投資資金は、

なんと!!!

5000万中、3000万くらいは、自分で払えたということです!!!

意外と堅実に貯めていたんですね。
残りは20年ローンだそうです。

広告キャラクターでどっきりイベント!

and factory株式会社の広告キャラクターになっていたコウメ太夫さん。

巨大広告の前に警備員として立ち、
本人バレしてもおかしくない行動をしつつ、
アピールするというイベント決行していました!

動画がありました。

「本人ですか?」と聞かれてもなお、
真顔で対応する、コウメ太夫さん。

面白いです!

「マンガUP!」特別企画『#チクショー転生だ-2019年夏-』プチイベント

Twitterへの投稿

最初は『エンタ』でやってたようなやつを投稿してたんですけど、最近はもうほぼ意味がわかんないようなことばっかり言ってますね。

コウメ太夫さんTwitterを更新していました。

「#まいいちチクショー」

正直内容は、意味が良くわかりませんが、
多角的な方向から、投稿しているようです。

でも、やっぱり意味が分からない・・・。
意味不明なことを狙っているようですが、
一体、どの方向に進みたいのでしょうか(笑)

コウメ太夫(小梅太夫)の今現在の生活

今現在の生活はどうしているのでしょうか。

今は、シングルファザーということもあり、
ご自身のお母さまと息子と3人で暮らしているそうです。

お子さんは、2019年の時に12歳ということで、中学生ですね。

週に1度はお子さんとサイゼリアに行くというコウメ太夫さん。

いいと思いますけど…息子とは必ず週に1回サイゼリヤに行くんです
順番待ちの名前書くやつあるでしょ? 息子があれに毎回「コウメ太夫」って書くんですよ。

息子さんといい関係性ができている様子が伺えます♪

書き直すのもなんなんで、そのまま「コウメ太夫様〜」って呼ばれるのを待ちます。

これから、教育にお金がかかるお年頃。
行きたい学校に行かせてやりたいという気持ちがあるそうで、
アパート経営の家賃収入から何割か抜いて貯金しているそうです。

本当に堅実な、コウメ太夫さん。

まとめ

今回は、
「僕らの時代」に出演したコウメ太夫さんの現在について
記事にして見ました。

再ブレイクしそうな予感。

これからも、アパート経営にTwitterにお笑い芸人に、
驚きと笑いを提供してくれることを
期待しています♪

最後まで読んでくださり、
有難うございました。

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