石原さとみ新ドラマでも騒がしい?4月スタート【アンサングシンデレラ】では?

石原さとみさん、2020年もしっかり主演のドラマ「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」で頑張ってくれるようです!

実は、私。

【地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子】から好きな女優の一人。その前までは、あまり・・・と思っていたけれども、校閲ガールのあの元気っぷりの演技が毎日の活力になっていました。
いや、私が仕事で凹んでいたからですかね・・・。

そんな石原さとみさんの演技、なぜか、「高峰の花」以降のドラマでは、騒がしくやかましい・・・と、あまり評判がよくない様子。

そして、新しいドラマでもそんな懸念も。。。

まずは、以前の主演ドラマを見ていきましょう。

出典:https://www.fujitv.co.jp/unsung/
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2014年以降の石原さとみ主演ドラマ

  • 地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子(2016年10月5日 – 12月7日、日本テレビ) – 河野悦子 役
  • アンナチュラル(2018年1月12日 – 3月16日、TBS) – 三澄ミコト 役
  • 高嶺の花(2018年7月11日 – 9月12日、日本テレビ) – 月島もも 役
  • Heaven? 〜ご苦楽レストラン〜(2019年7月9日 – 9月10日、TBS) – 黒須仮名子 役

アンナチュラルでは、「東京ドラマアウォード2018」の主演女優賞を受賞しています。
脱かわいい女優から、「自然派女優」になったといわれている作品です。
次のドラマ「高峰の花」で、なぜかとても評価が下がりました。
何故でしょうか?

出典:https://www.huffingtonpost.jp/entry/story-ishihara-satomi_jp_5de36b74e4b0d50f32a356d7

高峰の花での評判

「『校閲ガール』となんら変わりないというか、演技にあまり違いを感じられない。それが、石原さんの弱点なんです。ただ、今は石原さんが出演するということだけで視聴率が取れるし、そのためテレビ局から引っ張りだこなのも事実です。しかし、演技派としてやっていくのであれば、まずは何を演じても同じ演技になってしまう弱点を改善してほしいですね」(テレビ局関係者)
出典:ニュースサイトで読む:
https://biz-journal.jp/2018/07/post_24124.html

Heaven? 〜ご苦楽レストラン〜での評判

《heaven? のオーナーはあんなキラキラしてないんだよなー。高嶺の花のときと一緒に見えた》
《高嶺の花と石原さとみのキャラが少しかぶってるような》
《校閲ガールの河野悦子と高嶺の花の月島ももを足したような感じ》
《こういうドラマは石原さとみがもったいない》
《石原さとみって強いキャラ多いような気がする》

酷評の理由は、ガツガツした強気キャラが、以前のドラマと重なったからというのが濃厚そうです。
それが石原さとみの演技が下手っていうわけではなく、求められている人物像と石原さとみさんがかぶりすぎていて、逆に違和感が出てしまったということもありそうですね。
かくいう私も、Hevenの時の石原さとみさんが演じた黒須仮名子役が、無理していう石原さとみ本人に見えて、途中で見るのを辞めてしまいました。あと、元気印の石原さんが見たかったってのもあります。

さてさて、そんな石原さとみさんですが、

2020年4月スタートのドラマは元気印の石原さとみさんが見れそうです!

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2020年4月スタート、石原さとみ主演のドラマは?

アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋(2020年4月 – 〈予定〉

アンサング・シンデレラは、新人薬剤師の話です。
主人公は、正義感の強い、患者のために何をしたらいいのかを考える新人薬剤師。正義感が強いので医者ともぶつかる。何が一番いいのかを試行錯誤しながら進んでいく・・・という話です。
自分で書いていて思ったのですが、
こちらもだいぶ熱い!
石原さとみさんにぴったりはまる役柄ですよね。
元気で、正義感が強くて、純粋で・・・

もしかしたら、やっぱり騒がしい役どころ、になってしまうかもしれません。
けど、私はそんな石原さんが見てみたいので、ウエルカムです!

まとめ

如何でしたでしょうか。
色々な意見もあるようですが、4月の石原さとみさん主演のドラマ「アンサング・シンデレラ」は楽しみです☆
そして、元気な石原さとみさんをみて、毎日の活力にしたいと思います♪

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